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国内外食企業でいち早く導入 Googleマップの新機能「Immersive View(イマーシブビュー)」

国内外食企業でいち早く導入 Googleマップの新機能「Immersive View(イマーシブビュー)」

Googleが提供するGoogleマップは、世界で最も多くのユーザーを持つ地図アプリケーションの一つで、現在、10億人以上のアクティブユーザーが使用しています。イマーシブビューは、2023年5月にGoogleより発表されていたGoogleマップの新機能です。これまで展開してきたGoogleストリートビューと高解像度の外観と内観の航空写真を組み合わせ、ゲストにその場所をより理解できるようにすることを目的としています。

イマーシブビューを導入することにより、ゲストはレストランの中に視覚的に飛び込んで、「雰囲気」をリアルに感じ取り、意思決定の参考にすることができるようになります。

ワンダーテーブルでは、国内の外食企業の中でいち早くイマーシブビューを関東全店に導入しました。各店のGoogleマップ上での視認性を向上させることで、イメージアップや新たなコミュニケーション方法を展開するチャンスになると期待しています。

 

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000618.000007752.html

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