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駐日イタリア大使館コラボイベント『Festa di aperitivo』開催@オービカ モッツァレラバー 六本木ヒルズ店

  • 投稿日:2019年11月05日

乾杯写真2019年11月17日(日)、 株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿 / 代表取締役社長 秋元 巳智雄(以下、 当社)]では、  オービカ モッツァレラバー 六本木ヒルズ店にて、 ”Festa di aperitivo”を開催します。 アペリティーボとは、 夕食前に軽食とお酒を楽しむイタリアの食習慣です。
オービカ モッツァレラバーでは、 2008年に日本1号店がオープンして以来、 アペリティーボを実施し、 その普及に努めてきました。 このたび、 より多くの方にアペリティーボを体験していただくため、 駐日イタリア大使館とコラボレーションし、 ”Festa di aperitivo”を開催します。  全テーブルでアペリティーボ メニューをお楽しみいただける他、 駐日イタリア大使およびイタリア料理アカデミア日本代表をお招きしセレモニーを行います。  なお、 今年はカクテル「ネグローニ」が誕生してから100周年を迎えます。 当日はそれを記念し、 オリジナルの“クアシーネグローニ”と軽食のセットも特別にご用意します。

 

詳細はこちらから ⇒ http://www.wondertable.com/pdf/aperitivo.pdf

【ロウリーズ・ザ・プライムリブ】ラグビー世界大会にあわせ1,380gサイズのローストビーフ 『ビーフボウルカット』を50皿提供

  • 投稿日:2019年09月03日


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株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿 / 代表取締役社長 秋元 巳智雄]は、アメリカンローストビーフ専門店「ロウリーズ・ザ・プライムリブ(以下、ロウリーズ)」にて、ラグビー世界大会が開催される2019年9月20日(金)~11月2日(土)、1,380gサイズのローストビーフ『ビーフボウルカット』の販売を強化し、累計50皿の提供を目指します。

​ロウリーズの本店であるビバリーヒルズ店では、毎年元日に開催される大学アメフト“ボウルゲーム”の決勝チームをお店へ招待する慣習があります。そこでは『ビーフボウルカット』と呼ばれる特大サイズのローストビーフを選手たちに提供します。元々は、その時だけ振る舞う特別カットでしたが、アメフトやコアなロウリーズのファンから、アレを食べたいという声をたくさんいただき、今では通常販売され、誰もが知るロウリーズの名物カットとなっています。

​日本のロウリーズでは『ビーフボウルカット』は裏メニューとして扱っているため、この特別カットの存在を知る人はほとんどおりません。しかし、ラグビー選手をはじめ、これまで数多くのスポーツ選手達がひそかにチャレンジしています。​ロウリーズの伝統的な裏メニューをこの機会にトライし、ラグビー世界大会の気分をさらに盛り上げてはいかがですか。

詳細はこちらから ⇒ http://www.wondertable.com/pdf/beefbowlcut.pdf

 

ラグビー世界大会に向けテイクアウト本格始動 ホームパーティーに最適な充実プラン ホームパーティーに最適な充実プラン

  • 投稿日:2019年09月02日

0056_original_original2019年9月1日(日)より、 株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿 / 代表取締役社長 秋元 巳智雄(以下、 当社)]では、オービカ モッツァレラバー(以下、オービカ)にて、ラグビー世界大会の開催日程に合わせ、テイクアウト商品の販売を本格的にスタートしました。サッカーやラグビーなどの世界大会開催時には、外出を控えて家飲みする傾向があると言われています。また昨今では、中食需要が伸長しており、スーパーやコンビニではなく、レストランの本格的な料理を、自宅で楽しみたい方々が増加すると見込んでおります。これらの潜在的なニーズに応えるため、オービカにて、テイクアウト商品のバリエーションを検討し、販売を実施することとしました。 なお、アレルギーや多様化する食文化に対応するためパスタはグルテンフリーへ変更できます。2019年9月より販売、2020年には各店の売上構成比10%を目指します。

詳細はこちらから ⇒ http://www.wondertable.com/pdf/obicatakeout.pdf

ミシュラン星シェフ“ジャン-ジョルジュ”来日 世界中が絶賛するシェフが持てなす 贅沢ランチ&ディナー開催

  • 投稿日:2019年08月20日

本人株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿 / 代表取締役社長 秋元 巳智雄]は、開業以来5年連続ミシュランガイド東京版で星を獲得する、ニューヨーク発モダンフレンチ「Jean-Georges Tokyo(ジャン・ジョルジュ トウキョウ)」にて、ニューヨーク本店のオーナーシェフであるJean-Georges Vongerichten(以下、ジャン-ジョルジュ)の来日を記念し、2019年9月13日(金)ディナーと14日(土)ランチ・ディナーの2日間に限り、 彼自身がキッチンに立ち、お客様を持てなします。

​ジャン-ジョルジュは、 2005年からニューヨークで14年連続ミシュランガイドの星を獲得し、ニューヨーク・タイムズでも最高の4つ星の評価を受けるなど、世界中が絶賛する シェフです。スパイスやハーブをアクセントにしたモダンフレンチは、これまでのフレンチの常識を覆し、多くのお客様に衝撃を与えています。現在、アメリカに26店舗、そのほか日本を含めイギリス・フランス・シンガポールなど11か国に13店舗展開し、経営者としても手腕を発揮しています。

​​​尚、上記期間中は、ジャン-ジョルジュへの取材も承ります。振ってお問い合わせください。

 

詳細はこちらから⇒  http://www.wondertable.com/pdf/jeangeorgesrainichi.pdf

【ロウリーズ・ザ・プライムリブ 】国内市場、最も希少な和牛“短角牛”のアメリカンローストビーフ リブロース5㎏丸ごと1本販売

  • 投稿日:2019年08月19日

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2019年9月1日(日)~2020年3月31日(火)、株式会社ワンダーテーブル[本社:東京都新宿区西新宿 / 代表取締役社長 秋元 巳智雄(以下、当社)]は、アメリカンローストビーフ専門店「ロウリーズ・ザ・プライムリブ(以下、ロウリーズ)」にて、和牛市場で0.5%しか流通されていない最も希少な和牛「日本短角種(通称:短角牛)」のリブロース1本を使用した『短角牛プライムリブ』を販売します。

当社は、2015年より短角牛の仔牛を購入し、岩手県山形町で飼育する取り組みを行っています。その肉質は、自社のオリジナル飼料により、ジューシーで噛むごとにおいしさが広がる上質な赤身肉です。

『短角牛プライムリブ』は、ロウリーズ創業80年の伝統レシピをもとに、約4時間掛けて焼き上げた短角牛のアメリカンローストビーフ(以下、プライムリブ)です。丸ごと1本のブロック肉をご予約の時間に合わせて焼き上げ、お客様の目の前でカットして提供します。サイズは約5㎏あるため、15名様前後のパーティーや会食でご利用いただくのに最適です。短角牛ならではの赤身の旨味を感じる唯一無二のプライムリブに、ぜひご注目ください。

 

詳細はこちらから⇒  http://www.wondertable.com/pdf/tankaku-primerib.pdf

トリュフ料理専門店が贈る「トリュフ三昧のクリスマスコース」

  • 投稿日:2013年10月22日

2013年12月20日(金)~25日(水)の5日間、トリュフ料理専門店『Terres de Truffes, Tokyo(テール・ド・トリュフ 東京)」では、旬のトリュフをふんだんに使った「クリスマスディナー」を2 つご用意します。どちらのコースも、前菜にはサマートリュフ、メインにはこの時期が最高と言われているフレッシュ黒トリュフをたっぷり使用して提供 します。もちろん、ご希望に応じて、イタリア・アルバ産のフレッシュ白トリュフへ変更することも可能です。贅の極みに包まれたセレブなコースで、年に1 度の特別な日を存分にお楽しみください。

※詳細はこちらをご覧ください→ http://www.wondertable.com/pdf/NoelTDT.pdf

テール・ド・トリュフ 東京~最高級フレッシュ白トリュフ料理

  • 投稿日:2013年09月06日

10月1日(火)から、トリュフ料理専門店『テール・ド・トリュフ東京』では、イタリア・アルバ産の最高級フレッシュ白トリュフを入荷いたします。白トリュフは、イタリア北部でしか採れないといって過言でないほど産出量が少なく、黒トリュフの何倍もの高値で取引されています。同店では、この白トリュフをふんだんに使用したお料理を特別に  2品ご用意します。いずれも「おすすめコース料理\15,000(税込・サ別)」の〆のお料理を、追加料金で差し替えてご提供いたします。この時期にしか食べられない特別感は、クリスマスや記念日などにも最適です。トリュフ料理専門店が自信を持ってご提供するこの逸品を、ぜひご賞味ください(※写真はイメージです)。

※詳細はこちら→ http://www.wondertable.com/pdf/whitetruffes.pdf

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